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【2CD】V.A. - Frightened Birds Head House
¥2,000
VA - Frightened Birds Head House 無 MU-DM001CD ■ Zine『Feeco』発行人、『ナース・ウィズ・ウーンド評伝』著者である平山悠が立ち上げたレーベル『MU-DOMO(ム・ドモ)』2枚組コンピレーションCD。 カバーアート、参加アーティスト、価格設定、全てが素晴らしい。 (ライナーノートより) 『Frightened Birds Head House』はコンピレーションである。実務的なレーベルの名刺という意味を含む「サンプラー」ではない。日本と諸外国、いや、音楽とあなたのはざまに橋をかけるものだ。1970年代の終わりごろ、大企業でないレコード店や個人によって作られたレコードやカセット(それは屋号とロゴとリリースしたい何かがあればよかった)たちもそんな役割を果たしていた。たとえ作り手にそのつもりがなかったしても、だ。 マンチェスターではFactory。ブリュッセルならLes Disques du Crépuscule。ハンブルクはZickzack。大阪はVanity。リリースすべてがそうだとはいわないが、これらが出していたコンピレーションは得体が知れず、結果として生まれた多様性・越境性がある。同時にあまりに審美へ傾いていたおかげで、ビジネスとしては短命であった。理想が先行する時代に生まれたこれらのレーベルは、やりかけの仕事を遺して引いていった。 その完遂や存続を当事者やその周辺だけに押し付けるべきではない。彼らの作品に出会い、大なり小なり人生を左右されてきたことに説明をつけねばならない...。 カバーアート:Babs Santini(スティーヴン・ステイプルトン/NWW) <DISC1> Nurse With Wound - Vibe Bombing AGENCEMENT - Winter Birds 2 Leo Okagawa - the night falls to carve the sun former_airline - Beyond the Silver Stair <DISC2> Jack Or Jive - Bystanders サヨ族 - 起き臥しtake BOKUGO (from Barbaric Kατῶβλεψ Gazed at the moon) - 3_10_2020 -
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サヨ族 / Childhood in the Cloud (CD)
¥2,200
SOLD OUT
音楽史の中で Covid-19禍における 最良の音楽の慰楽 ー高橋朝 音楽の起源とダイレクトに繋がっているような不定形の音像、非常に魅力的です。 これは邪気を寄せ付けぬ音の魔方陣。 ー瘡原亘 これは驚くべきアルバムです。 自然界が都市と一体化し、新たな浮遊世界となっています。森を歩き、小川、道、洞窟、ハンマー、動物の巣穴を見つけるかもしれない。そこには繰り返しはなく、岩、水、森、崖、動物、そしてそこを歩き、そこで暮らし、そこで呼吸する私たちの身体さえも連続しています。都市の構造、自然の崇高さ、そして新しいサヨ文化の形跡が、信じられないような質感とともに浮かび上がってくるのです。 ーAlan Sondheim 2020年結成、大阪を拠点に活動する天神さやかと宮岡永樹によるユニット、サヨ族の1stアルバム。 声、弦楽器、打楽器、小物楽器、玩具、身の回りの道具、そして楽器とは呼びにくいさまざまな物音を用い、即興と多重録音によって作られた全20曲。鳥、虫、汽笛、動物、赤ん坊などを模した笛、篳篥、ギター、シンバル、銅羅、カリンバ、二胡、百円ショップのオモチャ楽器、擦る音、叩く音、置く音、水音、ハサミ、マジックテープ、髪ブラシなど、楽音と非楽音が区別なく並べられている。 一曲一曲は短い場面のように現れ、幼年期の記憶、夢、家の中、外の気配、夜、行進、明け方へと、ひとつの物語のように展開していく。 60年代にESP-Diskから作品を発表したAlan Sondheimをはじめ、平山悠、瘡原亘、工藤冬里、Rick Potts、呉川由融、桜井晴紀によるライナーノーツを収録。 -track list- 1.おめざ 2.朝はどこから 3.パタパタママ 4.いってきます 5.メダカの学校 6.カエルの合唱 7.土竜 8.風船ガムのバラッド 9.かえりゃんせ 10.浴室幻想 11.おやすみ 12.逃げる夢 13.終わらない廊下 14.あつまる 15.おばけたち 16.踊りの舞台 17.扉の外で風が待っている 18.夢うつつ 19.夜の行進 20.明け方の音 ※1 ペーパーレス推進のため、通常 納品書をおつけしておりません。必要な方はお知らせください。
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終古のオミット / 秘密の回顧録 (CD)
¥2,100
SOLD OUT
Yonju Miyaoka ÷ Yuya Oishi ÷ Taiju Sugimori 名義で行われた、終古のオミット命名以前のライブが主に収録されています。 解説和訳付 ※1 ペーパーレス推進のため、納品書をおつけしておりません。必要な方はお知らせください。
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サヨ族 / sentient (CDR)
¥1,000
サイケデリックなバンド体制のサヨ族による待望のうたもの盤!2025年10月22日に京都ネガポジにて行われたライブをフル収録。手作りジャケットで、背表紙が付いていますが写真のように手描きで背幅も一点ずつムラがあります。全てうたもので、歌詞カード封入。盤面デザインも手描きで一点ずつ異なります。 1. 湖 2. 冷たい畳 3. 空の色 4. 星 5. 私のお墓 6. 廃村の虹 合計収録時間28分
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サヨ族 / 2025.11.30 live at 存在 (CDR)
¥1,000
2025年11月30日、存在にて行われたサヨ族のライブパフォーマンスが収録された記録がここに登場!ギター、ハーディガーディ、瓢箪笛、スライドホイッスル、汽笛、シンバル、銅鑼、虫笛、鳥笛、赤ちゃん笛、声、百均の玩具楽器、等により、不思議な森の中に迷い込んだかのような気分になりますよ!歌もの3曲入り!「星」はゲストに高岡大祐さんtuba、望月治孝さんsax、スムースさんguitarを迎えたセッションバージョン。 1. improvisation i 2. 八月 3. 種々の眠り 4. improvisation ii 5. 星 合計41分 アートワークは宮岡永樹。盤面は、デザインが一点一点異なりまして、主に色鉛筆による手描きです。
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関西シェシズ / Live at Nambaya (CD-R)
¥1,000
SOLD OUT
2025.9.16 難波屋にてライブレコーディング。 関西シェシズ 向井千惠/// 二胡、ピアノ、ボーカル 宮岡永樹/// ギター、ボーカル ハリー・テルキナ/// ドラム、コーラス 1. 千代田5丁目 2. 想い 3. 〜に歌いかける 4. 木々の歌 5. sea at dawn 6. 移ろう 7. ときめきの旗 8. 水たまりで 9. 旅 10. わくらば 11. ナザレ 12. 火の環 13. 即興〜左目の虹 14. 照らす 15. 葡萄園 (encore)
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石を拾った 自宅録音集 / 宮岡永樹 CD-R
¥500
iPhoneボイスメモに記録された日々の録音から抜粋して収録。ボーナストラックに、角谷美知夫(腐ってくテレパシーズ)に捧げる多重録音作品「パイナップル星人ごっこ」併録。 Track 1. 石みっつ Track 2. 星 Track 3. 石のソファ Track 4. 八月〜もう一度って思えたら Track 5. G線上のアリア Track 6. パイナップル星人ごっこ(ボーナストラック) セルフライナーノーツ入り(日本語のみ) 瓢箪笛、Hurdy Gurdy、ギター、ボーカル 宮岡永樹 ※ ペーパーレス推進のため、通常 納品書をおつけしておりません。必要な方はお知らせください。
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分水嶺 /「2024.10.13」CD-R
¥1,000
SOLD OUT
分水嶺のLIVE実況録音盤 2024年10月13日 会場 ひかりのうま 編集一切なしのノーカット・ワントラック収録 ライナーノーツ入り。 盤面のデザインは宮岡による。手描きで一点ずつすべて異なります。 メンバー 桜井晴紀 piano, vocal 田上杜夫 bass 宮岡永樹 guitar, vocal, cymbal ゲストメンバー 天神さやか drums, 笛, 鐘, 鈴 曲目 シンク 夢のよう 八月 春日通り 窓辺 星 遊園に行く 一日 encore (piano by 宮岡永樹) 105部限定 ※ペーパーレス推進のため、通常 納品書をおつけしておりません。必要な方はお知らせください。 ※CD-R商品は、稀に再生に不具合が生じる場合がございます。返品、交換承っておりますのでご連絡ください。
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大サヨ族 / イ向佐沼サヨ族 at Bears (CD)
¥1,000
2021年8月19日難波ベアーズにて収録 素っ頓狂なリコーダーと尺八の合奏から始まり、ギター、ドラム、声や鉄琴や木魚などのパーカッション、バードコール、ゴピチャンド、篳篥、各種小物楽器、オモチャ楽器類等が、間を活かしつつも、独特のゆるさと緊張感で演奏されていく28分のライブ・ドキュメント。 参加アーティスト イエレ・キルピネン (Junkyard shaman)、向井千惠 (シェシズ)、佐藤史 (新カリチアル)、タカハシシカロ(沼)、染谷藍(沼)、天神さやか(サヨ族)、宮岡永樹(サヨ族) 音楽の起源とダイレクトに繋がっているような不定形の音像、非常に魅力的です。 これは邪気を寄せ付けぬ音の魔方陣。 -瘡原亘 ※ペーパーレス推進のため納品書の発行を通常行っておりません。納品書が必要な方は、購入時コメント欄に「納品書」とご記入下さい。
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first live - yonju miyaoka (CDR)
¥800
SOLD OUT
限定50部ですが、少数印刷が見つかったので禁断の追加制作しました。ナンバリングあり。 宮岡永樹、高校生の時行った初ライブ。統合失調症発病前夜の無力無善寺での狂気の27分。銅鑼の連打から始まり、深くリヴァーヴのかかったギターがループされる中、取り憑かれたようにドラムを叩き、呻き、そして、どこか悲哀を帯びた奇声を並べてゆく。。宮沢正一「キリストは馬小屋で生まれた」のカヴァー入り。残小 Listen↓ https://tallgrassrecords.bandcamp.com/album/first-live ※ペーパーレス推進のため、通常 納品書をおつけしておりません。必要な方はお知らせください。 ※CD-R商品は、稀に再生に不具合が生じる場合がございます。返品、交換承っておりますのでご連絡ください。
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rirongg a.k.a. 森田理論 他|2CD「森田理論と実践120分」(LIVE盤)
¥2,000
2024年5月28日、香川県高松市のライブハウスTOONICEで開催されたライブイベント「森田理論と実践120分」 四国のプレイヤー9名が入れ替わり演奏し、それに森田理論が挑む120分間。そのライブ録音をCD2枚組でリリースしました。(bandcampで試聴できます) 森田理論は120分間を耐えるべく様々な楽器と非楽器を使用、エセマルチミュージシャンぶりを発揮しました。使用した物は主にギター、シンセサイザー、サンプラー、銅羅、口琴、シンキングボウル、鎖、コーヒードリッパー、ポータブルレコードプレイヤー、レコード立て、自転車のベル、etc... 四国のプレイヤー達が順番にシームレスに入れ替わって行き、相手が変わる度に風景が切り替わっていき、オムニバス短編映画の様な趣きもあり、または四国の在る音楽シーンのサンプラーとしても聴けるかと思います。大音量のノイズや微音、空調音、話し声、それら全てが作品の一部になった様に思います。 森田理論の当日の衣装はTOONICEに骨を埋める覚悟で、上下白の白装束。それを反映してジャケットの色も白にし銀の特色印刷で仕上げました。 企画してくれたサンドマン、会場兼設営をしてくれたTOONICEスタッフの皆さん、120分間付き合ってくれた四国のプレイヤーとお客さん、CD作品にするにあたってアドヴァイスをしてくれた綾花に心から御礼を申し上げます。 Akinori Ikawa (drums) 宗田 (guitar) a hori (guitar) 山本崇太(tenor sax/尺八) 生酢 (drums) Ishii (eurorack modular synthesizer) TAKANORI (electronics) 河本英樹 (guitar) ipppen (synthesizer/guitar) 演奏+録音:2024.5.28 at TOONICE live paint 成レノ果テ ケンピ 物販+撮影 今井綾花 special thanks TOONICE サンドマン rec.mastering.design rirongg a.k.a. moritariron 2024年8月発売(sungazer records)
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四ツ足|カセット「かりていも」(ダウンロードコード付き)
¥1,000
徳島のアンダーグラウンド精鋭3人組バンド「四ツ足」のカセット音源を、sungazer recordsからリリースしました。 ジャンルで言えばフリージャズ、インプロ、アヴァンギャルドですが、独特の間とスケール、爽快感があります。 bandcampにて試聴できます。 四ツ足『かりていも』 カセットテープ ダウンロードコード付き A面 1. かりていもI (13:17) 2. かりていもII (14:50) B面 3. 2023.5.14 @チャラパルタ LIVE (24:50) ■四ツ足 川端 稔 (Sax,Gt) 上原 大作 (Ba) 平川 公大 (Dr) アートワーク:平川 公大 マスタリング・デザイン:rirongg ライナーノーツ:稲田 誠 発売:2024年2月 発売元:sungazer records ※ペーパーレス推進のため納品書の発行を通常行っておりません。納品書が必要な方は、購入時コメント欄に「納品書」とご記入下さい。
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サヨ族 - 妖精博士の冒険(cassette)
¥1,650
SOLD OUT
しょぼくてゆるくていかめしい即興演奏の多重録音による記録。かなしくてふしぎでしんぴてき。サヨ族のセカンドアルバム、カセットテープオンリーで発売。 妖精博士の冒険 1.妖精博士の日常、又は朝のダンス 2.今日もダンスの練習で、梢の先から花が散る 3.ちび虫の午後 4.妖精会議 5.そして不穏な雲がやってきた、又はいつもとちがう日 6.岩陰、落ち着かない妖精たち 7.いやな予感 8.山を追われる 9.種々の眠り 10.山に帰る、又はちび虫のダンス total time 29min ひっくり返す手間を省いたA・B面同内容仕様。 オーストラリアのCarmel & Peter labelと越子草Tall Grass Recordsの共同製作、100本限定。
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サヨ族 / 石切 (カセットテープ)
¥1,500
SOLD OUT
2025.7.12 石切の山麓にてライブとリハーサルの録音を収録。演奏風景の写真とライナーノーツ付き。 Side A :リハーサル (11:32) Side B : ライブ (13:56)
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触媒夜 / 沈行 (CDR)
¥1,500
SOLD OUT
1986年録音。 Takashi Matsuoka 松岡隆史 / wind synthesizer Shizuo Uchida 内田静男 / Pearl Syncussion Michio Wachi 和智三千男 / Electric Bass
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分水嶺 / ファーストギグ (CD)
¥1,100
SOLD OUT
これはプログレの転調ではなく分断状況がアニソン経由で"アングラ"に降りた形 ー 工藤冬里 廃盤状態だった分水嶺の人気作が新装デザイン、限定100部で復刻しました。 桜井晴紀 piano, vocal 田上杜夫 bass 宮岡永樹 guitar, vocal, field recording ばばまさみ 整音, field recording, remix, mastering ※ペーパーレス推進のため、通常 納品書をおつけしておりません。必要な方はお知らせください。
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ジュリアーノ / 夢見ル硝子 (LP)
¥4,950
SOLD OUT
フランスの日本アングラ専科精鋭レーベルAn'archivesからの最新リリースは、モリモトさんとコバルトさんによるアヴァンポップデュオ、"ジュリアーノ"による傑作「夢見ル硝子」300枚限定、シルクスクリーン印刷によるジャケット、ライナー、帯、ポストカード付き。帯は、黒、赤、サーモンピンクよりお選びいただけます。(少数入荷につき売り切れゴメン!) ※1 ペーパーレス推進のため、通常 納品書をおつけしておりません。必要な方はお知らせください。 ※2 レコードを梱包するダンボールは、再利用品を用いています。
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向井千惠と宮岡永樹「木々の歌」CD
¥2,200
SOLD OUT
ジャパニーズ・サイケデリック/即興シーン代表格の一人として長きに渡り世界を魅了し続けてきた孤高のインプロヴァイザー・向井千恵と、欧州・仏のカルト名所〈An'archives〉等からも話題作を送り出してきた若手ギタリストにして、新世代きっての〈P.S.F.〉ラヴァーとして推したい、宮岡永樹 (Yonju Miyaoka)。ここ数年に渡り、世代を超えて交友を深めてきた二人が新ユニット『向井千恵と宮岡永樹』として待望のCDデビュー。 あまりに無垢で自然体な音による 類い稀なるアコースティック「うたもの」アルバム。 国内外においてカルト的な人気を誇り、40年以上に渡って独特のスタイルを貫いている二胡奏者/向井千惠 (Ché-SHIZU)。そして、分水嶺、終古のオミット、サヨ族 等において国内外より静かな注目を集める新人/宮岡永樹 (Yonju Miyaoka)。口に出さずとも何処と無く通じ合う美学と感性のもとに、自然と惹かれ合うこととなった異なる世代の二人の作家は、おだやかで歌心に満ちた演奏と不思議な歌のなかで、世代を超えて邂逅を果たしていくのである。時に鋭くも優しく、みずみずしくも素朴な味わいに満ちた、白昼夢へと誘う微睡みの旅。 文・門脇綱生 (Meditations) ライナーノーツ、坂口卓也、アランカミングス、平山悠 歌詞カード付き 越子草Online shopのみ消費税、送料サービス! track list---- 1.左目の虹 2.まなざしを 3.水音、夜咲く 4.五月雨 5.瑞穂 6.まぢかに 7.名もなき雨 8.木々の歌 ※ペーパーレス推進のため納品書の発行を通常行っておりません。納品書が必要な方は、購入時コメント欄に「納品書」とご記入下さい。
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yonju miyaoka - my early recordings from 幻滅 (CDR)
¥800
SOLD OUT
宮岡永樹による初期録音集。2015年製作のプライヴェートコピーのみ存在する「幻滅」というタイトルのCDRより6曲 抜粋収録。限定50部ですが、ジャケット予備発掘につき禁断の追加制作しました。ナンバリング付き 1. Omaenoamegafuru 2. GomiSyuSyuSha 3. Shinkansen ni notte 4. Tenshi no touchi 5. Tenshi no shihai 6. Tyotto mattekureyoo Listen↓ https://tallgrassrecords.bandcamp.com/album/my-early-recordings-from ※ペーパーレス推進のため、通常 納品書をおつけしておりません。必要な方はお知らせください。 ※CD-R商品は、稀に再生に不具合が生じる場合がございます。返品、交換承っておりますのでご連絡ください。
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夢のよう Dreamy (CDR) / 分水嶺 Bunsuirei
¥800
SOLD OUT
大好評につき初回分が完売したCDR作品が重版しました! 分水嶺の2021年作。新曲2曲にタイトル曲3テイク入り全8曲31分の異色のマキシシングル?ミニアルバム。録音は2018-2019のファーストギグ以前のものと2020年のセカンドギグ直前のリハーサルのものとで曲間に短いフィールドレコーディングを挟んで構成されています。 歌詞カード、セルフライナーノーツ付き。 初回100部完売。 第2刷 限定100部。残小! Bunsuirei's 2018-2020 compilation of rare tracks. Liner notes by Yonju Miyaoka. Japanese/English lyrics including. First editon 100 Sold out Second edition 100. ※ペーパーレス推進のため納品書の発行を通常行っておりません。納品書が必要な方は、購入時コメント欄に「納品書」とご記入下さい。
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川島誠 / Homo Sacer (CD)
¥2,000
80年代から存在し、世界中に熱狂的ファンを持つ日本の前衛的なアンダーグラウンド音楽界の帝王的存在であったモダ〜ンミュージック/ P.S.F.Records 最期のカタログです。過去PSFがリリースしてきた、阿部薫や、浦邊雅祥、望月治孝などの、日本的な間の感覚のあるフリージャズのアルトの歴史の流れを汲んだ川島誠のサックスは、自然体で美しい静寂と、確かな唄心に満ち溢れ、込み上げる想いが沁みる、個人的に思い入れの深いアルバムです。自己表現に興味がある方に推薦したいです。 ※ペーパーレス推進のため納品書の発行を通常行っておりません。納品書が必要な方は、購入時コメント欄に「納品書」とご記入下さい。
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川島誠 西沢直人 Duo「浜千鳥」CD
¥2,000
SOLD OUT
唱歌/童謡の「浜千鳥」をモチーフにしたサックスとパーカッションによる即興デュオ。あくまでも穏やかに寄り添う、そよ風のようなパーカッションと、鮮烈に吹き上げるサックスが、心地よいアンビエントとしても感動の作品です。 ※ペーパーレス推進のため納品書の発行を通常行っておりません。納品書が必要な方は、購入時コメント欄に「納品書」とご記入下さい。
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はるのあめ(CD) / くどうなみお Spring Rain / Namio Kudo
¥2,000
SOLD OUT
傑作!やや現代音楽風味もあるシンプルながら滋味深いピアノと、さりげなく、強い意志を感じさせるボーカル。名作。ゲスト参加の工藤冬里のバイオリンも素晴らしい。 ※ペーパーレス推進のため納品書の発行を通常行っておりません。納品書が必要な方は、購入時コメント欄に「納品書」とご記入下さい。
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わたしの眼から太陽まで/rirongg a.k.a.森田理論 (CD)
¥2,000
rirongg a.k.a. 森田理論による2023年作入荷しました。 わたしの眼から太陽まで CD Track List------------- 1. cosmic whistle 16:48 2. machine head 06:28 3. shamanism 06:45 4. mosaic mirror 09:24 5. threshold 13:30 高知在住ノイズアーティストによる曼荼羅音響的世界 高知在住のノイズアーティスト「森田理論」は「rirongg」となり、その最初の作品「わたしの眼から太陽まで」を2023年に完成させた。 暗い宇宙に汽笛が鳴り響く...私は理解して、納得して、思い出した物とは? 謎の作者(人工知能ではない)による小説付き。曼荼羅音響的世界、全5曲入り。 音を視覚的ヴィジョンと捉え、ある種の宇宙や自然、科学、宗教、人間そのものを連想させるコンセプチュアルな作品であるが、「コンセプトアルバムでは無い。」と、断言する。 【rirongg a.k.a. 森田理論】 ・2010年 「森田理論」としてソロで活動をはじめる。サイケデリックなアバンギャルド・ギター弾き語りスタイルで、全国各地でライブを行う。 ・2012年 拠点を高知に移す。様々なジャンルの様々なバンドに参加する。ソロではギターを捨て、エフェクターなどの機材を操るノイズミュージシャンとなり、各種音源を多数リリースする。 ・2023年 名義を「rirongg」と変え、最初の作品「わたしの眼から太陽まで」を自身のレーベル「sungazer records」からリリースする。 ・現在は、ライブ活動・イベント主催・音源制作・アートワーク・デザインなどをしながら、四万十町にて「古着と喫茶 太陽の眼」を経営(服・雑貨・本・レコード・カレー・コーヒー等を販売。) ※ペーパーレス推進のため、通常 納品書の発行をしていません。必要な方はお知らせください。